その不安や疑問当院にご相談ください。

"噛む喜び"全ての方へ

インプラント治療
お悩み抱える皆様
まずはご相談ください。

患者さまが選ぶ鹿児島県のおすすめランキングで2年連続1位を獲得することができました

  • 手術が怖そう…
  • 説明が難しく理解できない…
  • 治療期間が長そう…
  • 歯並びが悪いので無理そう…
  • 歯が抜けたまま放置していた…
  • 長持ちするの…?
  • 失敗しないか心配…
  • 術後の保証は…?
  • 分割払いやローン払いは可能?

などの不安や疑問を抱える方も多いのではないでしょうか?

えなつ歯科・矯正クリニックでは患者様に納得いただいたうえで
治療を始めるために、丁寧な説明を心がけています。
まずはインプラント治療やお口に関する
不安や疑問などを何でも気軽にご相談ください。

現在歯を失ってインプラントに
興味をお持ちのあなた。

そもそもインプラントとは
どのような治療かご存知ですか?

インプラント治療とは

歯を失った部分に人工歯根(インプラント)を埋め入れ、自然な外観の人工歯をかぶせる治療です。失った部分だけを治療するので、周辺の歯に負担をかけません。また、欠損を補うだけでなく噛む力を分散させることは、残っている自分の歯を守ることにも繋がります。

インプラント治療のメリット

しかし、歯肉を切開する・
アゴの骨に穴を開けるなど
外科手術を伴うインプラントに
不安を抱いている方も
多いのではないでしょうか?

"その抜歯ちょっと待ってください!"
〜えなつ歯科では可能な限りご自身の歯を残す方法を検討します。〜

先日えなつ歯科にインプラント治療をご希望で来院された患者さんのお口の中を拝見させていただき、レントゲン診査を行った後、治療計画を立てました。
そして、「どうしても抜かなくてはいけない歯が6本、きわどい歯が1本、13本は残して治療が可能です。」と患者さんに説明したところ、患者さんがびっくりした表情をされました。

「どうかされましたか?」とおたずねしたら、抜くのはそれだけでいいのですか?費用もそれだけでいいのですか?と聞かれました。
その患者さんは川内で開催されたインプラントの説明会に参加されていて、その後市内の歯科医院にレントゲンを撮りに行ったところ、「残っている歯はすべて根に膿がたまっていてダメだから全部抜歯する必要があります。治療はオールオン4というのがあって、それを上下入れたら良いので、費用は税別で720万円です」といわれたという話をされました。

私自身歯科医師になって22年たちまして、歯科恐怖症の患者さんや歯を失ってしまった患者さんをたくさん診てきました。
ひどい根管治療をして、治療した歯が次から次へとダメになる下手くそな歯医者、根管治療や歯周病治療は一切せずにすぐに抜歯する歯医者、ちっちゃい虫歯しかないのにセラミックを全体的にかぶせることをオススメする歯医者などの話をえなつ歯科に来院された患者さんや、他院に勤務していた歯科医師から耳にすることがありました。

しかし私は今回の件ほど大きな憤りを感じたことはありませんでした。
歯を残すための根管治療や歯周病治療をする技術がないからなのか、細々した治療が面倒だからなのか、単にお金儲けのためなのか・・・理由はよくわかりませんが、おそらく今回の患者さんは氷山の一角であって、おそらく多くの患者さんが抜かなくてもいい歯を抜かれ、使わなくてもいいお金を使わせてしまっていることを考えるととても恐ろしくなりました。

えなつ歯科ではご自身の歯を可能な限り残すことに最大限努力します。しかしそれでもダメな歯もありますし、もうすでに抜けてしまっている歯もあるのが現実です。
その際に補う選択肢としてインプラント治療を行うのであって、決してドクターがインプラントをしたいから歯を抜くのではないことを、皆さんもご自身を守るために十分注意されてください。

安易にドクターに言われたことを鵜呑みにするのではなく、「歯を抜いてインプラントした方がいい」と言われた方はセカンドオピニオンでもいいので、一度えなつ歯科にお気軽に相談にいらっしゃってください。

インプラント11つの特徴

オペは院長自身で行い、年間インプラント埋入本数は100本以上!

現在えなつ歯科では年間100本以上のインプラント治療が行われております。比較的簡単なインプラント治療から他院ではインプラントは難しいと言われるた方まで様々な方のインプラント治療を行っております。中には骨が全然なくて、インプラント自体が難しいという方もいらっしゃいますが、経験豊富な院長が総合歯科医としてあらゆる角度からできる方法を検討しますので、インプラントをご検討の方はぜひ一度ご相談ください。

インプラント治療に必要不可欠な
"噛み合わせ"を考慮

当院の院長は、噛み合わせと顎関節症を改善するための補綴(詰め物・被せ物から入れ歯などの歯科修復物全般)治療に関して専門的な知識を有しており、インプラントの埋入・植立だけでなくお口全体の噛み合わせやバランスを考慮して治療を行っています。また、歯を失って長期間放置した結果噛み合わせのバランスが崩れてしまった場合でも事前に調整したうえで治療を行うので、まずは一度ご相談ください。

組織再生療法によって
インプラント治療が可能になる

土台となるアゴの骨が薄いと、インプラントの埋入が困難な場合があります。しかし傷の治りを促進する自己血から作ったCGFと人工骨を用いた骨造成術を併用すること(組織再生療法)により、インプラント体を維持する骨の量を効果的に増やすことができます。CGFはご自身の血液のみで生成でき、そのため拒絶反応がなく身体への負担が少ないことも特徴です。当院ではおよそ90%の患者様がCGFを併用したインプラント治療をお選びになられております。

手術の恐怖心を軽減

インプラント治療には、顎の骨を削る外科手術が必要不可欠です。一般的には、局所麻酔を行うため術中の痛みはほとんどありませんが、それでも手術に不安や恐怖心を抱く患者様も少なくはありません。 このような手術中の精神的なストレスを緩和することを目的に、当院では浅い睡眠状態でリラックスして手術を受けていただく麻酔鎮静下治療も行っております。

不快な型取りは不要

インプラント治療ではお口の型取りが必要ですが、お口の中にモノが入ると気分が悪くなる嘔吐反射などから、型取りが苦手だと感じている患者様も多いのではないでしょうか?
当院での型取りは、「口腔内スキャナ」と呼ばれるカメラでお口の中を撮影するだけ。長時間お口をそのままにして待たされるような不快な型取りの方法は必要ありません。
患者様の負担や不快感を軽減させ、より快適な治療を目指しています。

インプラントなのにできる限り骨を削らない

インプラントでは骨を削るためにドリルはほとんど使用しません。鍼灸治療で使用するような細い針を用いて、インプラントを埋入する骨の部分にまず小さな穴を作り、その後キリのような要領でその穴を徐々に拡大していき、インプラントが埋入できる必要最小限の大きさまで広げていく方法を取ります。ほとんど骨を削らないので、大事な血管や神経を傷つける危険性の少ないインプラントです。術後の痛みや出血が少ないことも特徴です。
この術式は、多くの患者さんにとって精神的な安心感をお持ちいただきやすい方法であると私たちは考えております。

こだわりのインプラントメーカー

インプラントはメーカーにより、性能や品質が異なります。当院では世界4大メーカーのひとつ「ストローマン」製のインプラントを採用している他、患者さんのお口の状態とご予算に応じてその他の適切なインプラントシステムも取り揃えております。「ストローマン」製のインプラントは仕上がりが美しく、前歯など見た目が特に重視される部位に適しています。また、通常は術後3〜6ヶ月かかる人口歯の装着が、およそ1ヶ月に短縮できるオプションを有しているのも特徴です。

3次元でより明確にシミュレーション&
手術のリスクを限りなく下げるガイド作成

当院では、インプラント治療前に必ずCTを用いて3次元画像を撮影します。骨の厚みや病巣を確認することで、より万全な治療計画が立てることができます。
インプラント手術も現時点では人の手を介して行うものであるため、リスクがゼロとはいいきれません。リスクやミスの危険性を事前に防ぐために、CT画像を用いて、どの位置に、どの角度で、どのくらいの長さを埋入するのかを事前にシミュレーションします。そのシミュレーションをもとに、手術が進行できるように「ガイド」と呼ばれる装置を作成します。手術時には、その装置を装着することで、位置や角度、埋入の深さの狂いなく手術を行うことが可能になります。

長期に渡る丁寧なメンテナンス

インプラントは歯周病に感染すると抜けてしまう場合があります。このようなリスクを避けるために手術そのものだけでなく、「歯周病リスクの術後管理」が非常に大切な要素となります。歯周病を発症させる根本的原因は、"歯周病菌"と呼ばれる悪玉細菌群で、歯石除去や一般的なクリーニングだけでは対処することが難しいのも実情です。そこで、当院では「除菌治療」及び「除菌メンテナンス」を行う体制も整えており、より衛生的なお口の状態でインプラント治療を行い、お口の悪玉細菌数の管理を継続的に行える予防メンテナンス体制を構築しております。

えなつ歯科では無理にインプラントは勧めません

長年総合歯科医をしていると他院で抜歯してインプラントした方がいいと言われてセカンドオピニオンで来院される患者さんが多くいらっしゃいます。
その方たちのお話を聞くと、まだ抜かなくてもいい歯を抜歯してインプラントにしなくてはならないと言われたとか、歯並びやかみ合わせが全然合っていないのに、抜歯をして欠損ができたからインプラント治療を進められたというケースをたくさん目にします。
えなつ歯科では残せる可能性のある歯はできる限り残しますし、歯の欠損イコールインプラントということは決してありません。
えなつ歯科は総合歯科で、インプラントを利用した外科治療も得意ですが、精密入れ歯などの入れ歯治療も得意ですし、

セラミックブリッジなどを利用した欠損補綴も得意ですし、不要な親知らずを抜歯したところに移植をして歯がなくなった場所を補うような再生治療も得意です。 また歯並びの矯正治療も専門的に行っているので、患者さんの状態に合わせて、どのようなやり方が患者さんにとってベストなのかを一緒に考えます。全体的に診て歯並びが悪くて歯の欠損もある場合は欠損したところをインプラントで補った方がいいこともあれば、逆に発想を変えて、その隙間のスペースを利用して悪い歯並びを改善し、インプラントにかける費用で、歯並びや噛み合わせも同時にきれいにしてしまうという方法もあります。他院で歯を抜いてインプラントをした方がいいと言われた方はセカンドオピニオンとしてお気軽に相談にいらっしゃってください。

総合歯科としての技術を駆使して単に歯を失った部分を補うだけでなく、口元全体の美しさをプロデュースいたします

他の歯科医院でインプラント治療をされた方を診ると噛み合わせの平面がガタガタになっていて、見た目も悪いし、噛み合わせも悪い状態なのに、その見た目が悪く、噛み合わせが悪いままの状態でインプラント治療がされていて、とりあえずかめるけど、不格好だし、決して美しくない残念な口元になっている方はたくさんいらっしゃいます。 歯や噛み合わせは噛む機能を果たすだけでなく、若々しさや、見た目の美しさを構成するのにとても重要な役割を担っております。 噛み合わせが合っていなかったり、低かったりするとほうれい線が入り、

口元の小じわが目立ち、口元のハリ感がなくなり、姿勢は悪くなり、頭痛や肩こりなどの不定愁訴が起きるばかりでなく、とても老けた印象になってしまうことが多いです。 一方、悪い歯を治したり補ったりするだけでなく、低くなっている噛み合わせを高くしたり、悪い歯並びや噛み合わせを治したりすると、歯や歯並びがきれいになるばかりでなく、ほうれい線やしわも伸びて口とのハリ感も出て、姿勢や体調も良くなって、見た目が10歳から20歳若く見えるようになったという方もたくさんいらっしゃいます。歯を失って、口元の見た目が気になる方は、口元に自信を持って笑えるように、お手伝いさせていただきます。

入れたインプラントや残存歯をできる限り長持ちするように科学的根拠に基づいた予防方法をご提案します

歯を失った原因は人によって様々です。虫歯で歯を失う人もいれば、歯周病で歯を失う人もいます。神経を抜いた歯にメタルコアという金属の支柱を立てて、その歯に強い力がかかりすぎたり、食いしばりや歯ぎしり力が強すぎたり、噛み合わせが悪く、特定の歯に力が集中することによって、歯根破折を引き起こし、歯を失ってしまうこともあります。  虫歯や歯周病は菌の感染症ですから、その原因となる菌をそのまま放置しておけば、当然入れたインプラントや残存歯は常に菌の感染による歯の喪失のリスクと隣り合わせとなります。

えなつ歯科では歯を失ってしまった原因を調べるために、唾液検査を行いBMLという専門の検査機関に送って、お口の中の菌の状態と歯を失うリスクを徹底的に調べます。その検査結果を基に虫歯菌や歯周病菌が多い人はインプラント治療をする前にお口の中の菌の除菌治療をしてからオペに臨んでいただきますし、オペが終わり、インプラントにセラミックの上部構造が入った後もそのインプラントが長持ちし、残存歯が長く持つように科学的根拠に基づいたメインテナンス方法や予防方法をご提案させていただきます。また食いしばりや歯ぎしりがある人は力のコントロールをするために食いしばり歯ぎしりからインプラントや残存歯を守るためのマウスピースを夜寝るときに装着していただきます。さらに歯根破折の危険度の高いメタルコアがお口の中に入っている人は そのメタルコアを取り除いてファイバーコアというグラスファイバーを重ねた支柱に交換させていただきます。 インプラント治療は欠損したところにインプラントを入れたら終わりではありません。入れたインプラントをいかに長持ちさせ、残存歯をいかに残していくかをともに考えますので、ご希望の方はお気軽にご相談ください。

鹿児島でインプラント治療するなら<br />えなつ歯科・矯正クリニックへ
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診療案内動画

● 手術前のシミュレーション

● 美しい口元・歯を取り戻すためのインプラント

● 噛み合わせを重視したインプラント

● 目が覚めたら終わっているインプラント治療

医院紹介動画

● 顎の骨が少なくてもあきらめない

● 歯の喪失を繰り返す環境から脱却するために

● インプラント以外の選択肢についての配慮

インプラントQ&A

アゴの骨に穴を開けるインプラント。
オペ中の痛みはどれくらいですか?

麻酔で対応するため、
痛みを感じることはほとんどありません。

インプラント治療を躊躇される方の多くは、外科手術の痛みに不安を感じているのではないでしょうか。インプラントを埋める外科手術時には麻酔が効いており、痛みを感じることは基本的にありません。
また、当院ではドリルではなく極細の針を用いて手術を行います。骨はほぼ削らないので傷が少なく、ドリルの強い振動を感じることもありません。

それでも外科手術に不安や恐怖を持つ方へ
当院では麻酔鎮静下治療も選択できます。
麻酔鎮静下治療とは?

鎮静剤を投与しウトウトした状態でオペを行う治療法です。不安や恐怖心が軽減しリラックスした状態で治療を受けられるため、当院ではおよそ90%の患者様が麻酔鎮静下治療を選択されています。歯科医院に恐怖心のある方や痛みが苦手な方は、お気軽にお問い合わせください。

骨の量が足りず、
インプラント治療が難しいそうです…

難症例にも対応していますので、
一度ご相談ください。

インプラント治療にはアゴの骨の厚みや幅が必要とされ、足りない場合治療を断られるケースも。しかし自己血で作る(CGF)と人工骨を併用すること(組織再生療法)で治療可能となる場合もありますので、一度当院にご相談ください。

専門的な説明は難しく、理解できません。
納得したうえで治療に臨みたいのですが…

納得いただいたうえで治療できるよう、
説明に工夫を凝らしています。

当院ではインプラント治療前に必ず、目的の部位を三次元で表示する「CT撮影」を行っています。症例を事前に把握し治療計画を立てられるだけでなく、視覚的に理解しやすい説明を患者様に行うことも可能です。また、患者様の不安を取り除くべく、スタッフ一同笑顔と丁寧な声掛けを大切にしておりますので、何でも気軽にお聞きください。

インプラントを検討していますが、
治療期間の長さがネックです…

骨との吸着が早いインプラントを
採用しています。

当院で採用しているストローマン製インプラントは骨との吸着が早く、これまで3〜6ヶ月はかかっていた上部構造(インプラントの上に被せる人工歯)の装着を、およそ1ヶ月に短縮できる方法もあります。前歯など目立つ部分の治療にも、適しています。

歯並びが悪くてもインプラントは
可能でしょうか…

事前の調整も可能です。

「えなつ歯科・矯正クリニック」名前通り、矯正には特に力を入れる当院。歯並びが悪いと位置に違和感があっても埋入してしまう場合がほとんどですが、当院では事前に歯並びや噛み合わせを調整することで、術後の顎関節症やインプラント脱離などのトラブルを可能な限り防いでいます。

歯を失ったまま、長期間放置してしまいました…

まず噛み合わせを調整し治療を行います。

歯が抜けて長期間そのままにしておくと多くの場合、垂直方向の噛み合わせがデコボコになり機能面や見た目に影響が出ることも。当院ではまず噛み合わせの再構成・再調整を行い、正しい噛み合わせが実現したうえでインプラント治療を開始します。

折角入れたインプラントが長持ちするか、心配…

多彩なプランから、ご自身のニーズに合う
保証を選択いただけます。

インプラントは本物の歯と同様、歯周病菌に感染することも。その結果抜け落ちることもありますが、メンテナンスで予防できます。しかし不安に思われる患者様も少なくないため、当院では万が一の場合に備えて保証プランを用意しています。

他院で入れたインプラントを
取り除いてもらえますか…

除去やメンテナンスも対応いたします。

様々なインプラントに対応すべく、当院では医療機器を取り揃えています。他院で入れたインプラントの除去やメンテナンスも、お気軽にご相談ください。また、世界中の義歯も取り扱うため、除去後はインプラントだけでなく幅広い選択が可能です。

手術によるトラブルが心配です…

可能な限りリスクに配慮した
インプラント治療を提供しています。

当院では必ずCTを撮影し、骨の状態を3次元的に検査。2次元のレントゲンよりも詳細な検査を基に手術プランを立て、ミスやトラブルを可能な限り防いでいます。また、骨量が少ない場合の骨移植「グラフト」や人工膜「メンブレン」など、リスクの高い治療法は採用していません。

などのお悩みを現在抱えている方は、
お気軽にえなつ歯科・矯正クリニックまでご相談ください。

鹿児島でインプラント治療するなら<br />えなつ歯科・矯正クリニックへ
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    個人情報保護方針
    えなつ歯科・矯正クリニック(以下、「当院」)では、患者様の個人情報の重要性に鑑み、以下の方針に基づき個人情報を適切に取り扱うための取り組みを行い、適用される法令およびその他の規範を遵守いたします。

    個人情報の利用目的

    当院にご提供いただく個人情報(お名前、住所、電話番号、電子メール等)は、次の目的でのみ利用いたします。

    1.院内での利用
    ・患者様に提供する医療・介護サービス
    ・医療・介護保険事務
    ・患者様に係る管理運営業務のうち
    ○会計・経理 ○質向上・安全確保・医療事故あるいは未然防止等の分析・報告
    ○患者様への医療・サービスの向上
    ・院内医療実習への協力
    ・医療の質の向上を目的とした院内での症例研究
    ・その他、患者様に係る管理運営業務

    2.その他事業者等への情報提供
    ・当院が患者様等への情報提供のうち
    ○他の病院、診療所、薬局、訪問看護ステーション、介護サービス事業者等との連携
    ○他の医療機関等からの照会への回答 ○身体検査業務の委託・その他の業務委託
    ○患者様の診療等にあたり、外部の医師・歯科医師等の意見・助言を求める場合
    ○ご家族等への病状説明
    ・医療・介護保険事務のうち
    ○保険事務の委託 ○審査支払機関または、保険者へのレセプトの提出
    ○審査支払機関または、保険者からの照会への回答
    ・事業者等からの委託を受けて健康診断等を行った場合における、事業者等への結果の通知
    ・医師賠償責任保険等に係る、医療に関する専門の団体、保険会社等への相談または届出等
    ・その他、患者様への医療保険事務に関する利用

    3.学会・医療誌等への発表
    ・特定の患者様等の症例や事例の、学会・研究会・学術雑誌等における報告は、氏名、生年月日、住所等を消去し匿名化します。匿名化が困難な場合は、本人の同意を得ます。

    個人情報の提供

    当院では、患者様からご提供いただく個人情報は、患者様ご本人の同意なく、第三者に開示することはありません。ただし、法令等により個人情報の開示が要求された場合、当該官公署に限り開示いたします。

    セキュリティー

    患者様からご提供いただく個人情報は、当院所定の管理基準に基づき厳重に管理し、紛失、破壊、改ざん、漏洩等の防止策を講じます。

    プライバシーポリシーの変更について

    当院は、個人情報を適切に管理するため、法令・規範のもと、つねに院内の管理体制を見直し、継続的な改善に取り組んでいます。プライバシーポリシーに重要な変更がある場合には、サイト上で告知いたします。

    お問い合わせについて

    当院の個人情報の取り扱いに関するご質問、または、開示、訂正などの請求に関する手続きや費用につきましては、下記までお問い合わせください。

    医療法人江夏歯科
    えなつ歯科・矯正クリニック
    〒890-0045 鹿児島市武3丁目10-4
    TEL:099-297-6480
    受付時間:9:00〜13:00/14:00〜18:00
    休診日:木曜午後・第1木曜・第2木曜・日曜・祝日

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クリニック概要

えなつ歯科・矯正クリニック
院 長江夏 国禎
  • 【院長プロフィール】
  • 1999年 国立鹿児島大学 歯学部 卒業
  • 2000年 医療法人徳真会まつむら歯科 分院長
  • 2001年 医療法人鏡会クレア歯科 分院長
  • 2009年 えなつ歯科・矯正クリニック 開院
医療法人江夏歯科 えなつ歯科・矯正クリニック
〒890-0045 鹿児島市武3丁目10-4
TEL:099-297-6480